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初台阿波踊り

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今日明日、初台は阿波踊りです。
商店街の出店で生春巻きやパエリア、タイ風焼きそばを買ってビール飲みながら観戦。
京王新線初台駅前通りにて。夜9時頃まで!
by inadafctokyo | 2007-09-22 19:16

FC東京ホットライン~

c0068891_0375486.jpg荒川さんの辛口ひとことです。
”チャンスをものにしろ”
徳永、赤嶺のビッグチャンスを決められなかったシーンを振り返りました。
徳永、もっと早めに選択するべし。
平山のゴールは「歴史に残るスーパーゴール」
でも、パフォーマンスはオリジナルにしよう。
平山ダンスですか?

c0068891_0382632.jpg今週のFC東京応援企業さまはマスコットフーズ㈱の安間社長。
スパイスを扱っている会社で、表参道ヒルズ3Fにショップもあります。
オリジナルブレンドのスパイスにレシピもつけて販売していますので、是非お立ち寄りください。
ふーん、表参道ヒルズに店があるような会社が応援企業になっているとはなー。
これは行かなくちゃだ。


c0068891_0384479.jpgこちらはユーロスポーツ味の素スタジアム店5周年記念イベントの模様。
石川直宏メインで吉本一謙、森村昂太のみなさんです。
ナオがBEAMSからコラボTシャツを出します。今着ているのもそうですね。
いいじゃない!
アップしているときなどにけっこうサポーターのユニフォームとか見ます。土肥さんがまた18番だよって・・(凄く目がいいんだな、みんな)
最近、食事はよくシオと行きますね。モニは結婚してから誘いづらい。
ノリオはボードやウェットスーツを持っているけど、壁に飾っているだけですね。


というナオは残り試合、楽しくやりたいと笑顔で語ってくれました。
by inadafctokyo | 2007-09-22 01:01 | FC東京

負けているが・・・

梶山と憂太の更新の早さと来たら、ええって焦るくらい。
サッカー選手にブログ更新で負けるなんて。
二人ともリハビリしかやることないから、マメに更新してしまうのだろう。
写真もばんばん載せてるし、梶山の兄ちゃんのこどもは双子だということがわかって吃驚だが、梶山の犬と憂太の犬も双子じゃないのか?誰か聞いてくれ。

憂太なんてコメントにちゃんと答えてるし。梶山もおすすめDVDは?とか写真は何載せたらいい?とか質問してるし、なんか素敵に双方向じゃないか。

憂太は大塚愛やケツメイシのライブに行ったりして、憂太らしさを発揮している。

梶山はなんというか、何をやってもラシクナイ。ごめん、気にするな梶山。
多分、わたしは小平やあちこちのスタジアムでサッカーやっている梶山以外には全て違和感を持ってしまうのだろう。なぜだろう。

不思議としか言いようがない。銀座の美容院に行ったり、犬をカットに連れていったり、DVDを見たり、そうかー梶山も普通の若い男の子か。
普段は格納庫のようなところに収納されていて、サッカーをするときに出してきて、調整して、さぁ鉄腕カジヤマ行って来い!ってやってるのかなーって半分くらい思ってました。
調子悪いときはメンテナンスが上手くいってなかったかなって。

うーんと、お二人ともブログを初めて、更に魅力が増しました。
これからもよろしく。

あ、でもねカジヤマ君、タイトルはもっと工夫しよう。
by inadafctokyo | 2007-09-21 00:01 | FC東京

味スタにフードコートが!

清水戦から味の素スタジアム脇、北側広場(西門入り口付近)に「フードコート」を新設するというニュースが東京中日に載っています。
開門からキックオフまでの間、何軒かの屋台がならぶとか。
多くのサポーターの要望を汲んで味スタ側に働きかけてくれたクラブに感謝。

楽しみですねー。

タコスやプルコギ丼などがあるようです。

これでサポーターのほとんどの不満は解消されるわけで(?)残り試合全力で応援しませうね。
by inadafctokyo | 2007-09-19 05:57 | FC東京

強いぞ清水エスパルス 先発予想

中断明けはどこも難しいのかな。前節はエスパルスも内容はいまひとつだったようですが、確実に勝ち点3を上げています。
FC東京戦の先発予想(前節と同じだけど)
4-4-2です。

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チェ ジェジン   矢島

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藤本   フェルナンジーニョ   伊藤   兵頭
ダイヤモンドだよ!

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児玉    高木      青山       市川

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 西部

強そうだな~


監督 
c0068891_14344047.gifそして運転手
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by inadafctokyo | 2007-09-18 14:03 | FC東京

ヒラヤマ祭り

みんなあったかいよね、きついこと言うこともあるけれど。
東京だけじゃない、きっとどこのチームも”うちの子”を大切に思っているんだよね。

がんばれ、挫けるな、これくらいのこと、凹むほどのことか、お前くらい恵まれたものがあればもっともっとやれるだろ。そんな気持ちが全部こもった「ひらやまーひらやまー」のチャントだった。

わかった?平山、ほんとにわかったかな。原さんにも色々話してもらったようだけど。

じゃ、写真で振り返る。
c0068891_2145177.jpgこの日は美容院のAshが提供のレディス・デーで先着3千人の女性にプレゼントがあるということだった。わたしが着いたときは開門から少し経ったころだったけれど、レディス専用入場口が用意されていたにも関わらず、人がいなかった。何しろ青赤の人が多いのだから。
女性なら誰でも良さそうだったが、アウェイの人なので遠慮した。3千個はけたのか余計な心配をしていた。
で、こっちがアウェイのうちら。

c0068891_21452459.jpgこちら側がホーム、頑張れ横浜FCさん。
わたしはマリノスのゴール裏より横浜さんの方が好きですけどね。

しかしこの日の観戦プレゼントはカズサイン入りユニフォーム、久保サイン入りユニフォームなどがあって、抽選券は喜んで頂いたが、当選番号が100、1000って・・・。それ抽選ちゃいますやん。

c0068891_21454118.jpg後半、周りの女性たちがざわざわして何かと思ったら、交代したナオがストレッチをしていた。
どんどん脱ぐので、女性たちが興奮していたのだ。
足きれいー、体柔らかいー、わー上半身裸!!
その上半身裸の写真は撮れなかった。だって双眼鏡で見ていたから!

c0068891_21455884.jpg隣にいるのは福西さん。
福西さんも女性に絶大な人気を誇っているということだけれど、ストレッチ姿で興奮させることはできなかったようだ。(どんだけだよ)

c0068891_224035.jpgロスタイムに5人抜きゴールを決めた平山はサポーターの声援に嬉しそうではあったが、シャーをする思い切りはなかった。もう少しだな平山。

何を振り返ったんだかという内容だが、試合内容なんてみんながきっとちゃんといいこと言ってくれているだろう。

クリがカズをしっかり押さえてた。
赤嶺とリチェーリは決めなくちゃダメだ。
リチェーリのシュートはびっくりした。決まったと思ったらボールが抜けてきたから、ゴールに穴が開いていたのかと思ったもの。

この後、明大前リブリで録画を見たのだが、みんなの見たいのは平山のゴールだから、90分以上待たなくてはならなかった!
by inadafctokyo | 2007-09-16 22:10 | FC東京

着きました

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千駄ヶ谷の駅前に池袋のオフィシャルショップさんが出店しています。
改札出て右、一番初めに目に入るのが青と赤のショップって気合い入るでしょう?
by inadafctokyo | 2007-09-15 17:36

遠い家路

c0068891_910239.jpg海浜幕張で会議があり、帰宅は日を超えることに。
京葉線は遅い時間は空いている。東京まで遠い。一人では尚更。
中央線は新宿から混みだす。遅くまで電車が動いているから、人も日付が変わろうとする頃まで働いたり、遊んだりするのだ。いいのだろうか、こんなことで。
ぼんやり座ってそんなことを思っている。

c0068891_995083.jpg駅で降りると、会社員がベンチの傍で寝ている。ベンチからずり落ちたのだろうか。安物でないスーツが心配だ。声をかけようかと迷うが、いずれ駅員に起こされるだろう。

駅前では、明らかに融合しそうにないグループ同士がいざこざを起こしている。
片方はサラリーマン、もう一方はミュージシャンのような身なり。わたしの乏しい発想ではそうとしか言えない。ヨーヨーって言いそうな人たち。
そう思うとスーツを着ているだけで、どういう人間かある程度わかるということは凄いことだと思う。実際は中身まではわかりようがないわけだが。

何が原因だかわからないが、一触即発である。既に引くに引けないような状況に陥っている。そこへ誰が呼んだのか警官が二人現れる。どうみてもU-23だ。
そのU-23のおまわりさんが手際よくグループを二つにきちんと分ける。十数人の話を宥めながらまとめていく。感心して見ているが、横の方ではまだぐちゃぐちゃと蒸し返す奴がいる。
まったく何の関係もないわたしが口を出す。
「あんたたち、こんな若いおまわりさんに厄介かけて恥ずかしくないの?」
その場にはおまわりさんより若い人はいなかったと思う。
今始めて気付きましたと言う様に、警官の健康そうな体と顔を眺めて苦笑いする集団を後に、ようやくその場を離れる。

素面であれば素通りしていた、もっと酔っていれば気付かなかった。あんな小さなストラップに。
サラリーマンの人の携帯ストラップに見覚えがあった。
気をつけよう。青赤の人!

こんなことをして益々遅くなり、娘に叱られる。
by inadafctokyo | 2007-09-15 09:40

全身運動としての読書

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「読む人間 大江健三郎 読書講義」
“ 本を再読する、読み直すことは、全身運動になる。”大江さんがこの講義で掲げた標語だ。標語としては出来がいいとは言えないが、大江さんが長年続けてきた読書の流儀であり、その作品にも影響が色濃く現れている。
ひとつの作品を何度も読み直す、方向を定めて探求する。最初に読んだ時はただ闇雲に森を歩くようだったものが、2度目、3度目には樹木の一つ一つが目に入り、風に起こる葉擦れの音、鳥の声に気付く。そのような読書を私が知らず知らず習慣にしたのは、大江さんの影響だろうか。

翻訳の本の場合を例にとって大江さんは全身運動としての読書を案内している。
翻訳の本を読んで、本当にいいと思うところ、またよくわからないところがあったら、原書にあたる。辞書を辛抱強く引きながら。そうして一冊の本と一人の作家と向き合う。
そのような大人向けの読書に相応しいものとして、エドワード・サイードの著書をあげているが、私にはとても歯が立たないことは明白だ。このレベルの英語が無理だ。

うんと若い人のために「トムは真夜中の庭で」という少年少女小説を薦めている。これなら読んだことがあるし、英語の文章を見ただけでイヤになることもないのではないか。
何より、今の私にはそうした読書での全身運動が必要とされている。ある種の危機を乗り越えるために。

それにしても荻窪のドトールはタバコの匂いが充満している。入り口そばの禁煙席に何の意味もない。
by inadafctokyo | 2007-09-13 20:58 | 大江健三郎

勝ったんだからさっさと上げようよ

平山は出ないみたいと察して、千駄ヶ谷の改札を通らなかったのは誰だい?

わたしだよ!

それにどうも年々代表ファンが醸し出すスタンドの雰囲気に馴染めなくなってきているみたい。
すみません、へたれでして。

頑張りましたね。カタールの時間帯になってからは。
カタールにミスが多くて(若さと体力的な問題か)助けられました。

反町はクラブと違って、決められた範囲の選手でなんとかするというのではなくて、困ったらあたふた呼んでしまうという代表の麻薬に痺れているようだ。
by inadafctokyo | 2007-09-12 23:27 | サッカー