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別にいやみで言っているのではありません

c0068891_13105694.jpg頼りになるキャプテン・ベッカム

体調が悪かったのに、ちゃんとFKで喉から手が出るほど欲しかった1点をもぎ取りました。

試合後のいつものご挨拶

3大会連続得点はイングランド選手として初めて。

眠気と戦いながら、時々負けながら観戦しました。イングランド対エクアドル。
今大会はスピードとダイナミックに勝るチームが残るという傾向でしょうか。
そういう面ではイングランド徐々に調子は上げてきたようですが、この先心配な点もありますね。
わたしの眠気を覚ましてくれた場面は
ジェラードの後ろ頭(男の子っぽい)
ルーニーがファウルを取られたとき線審に見せた凶悪そうな顔
ランパードの外しっぷり
ルーニーの強引だったり抜け目無かったりする突破
ぎりぎりまで諦めないルーニー
ルーニーを信じて走るランパード
ボールを取られないジェラード
かなり苦しそうだったのにゴール前の危険な場面に守備に駆けつけるベッカム
ジェラードとランパードの絶妙のコンビネーション

オランダ対ポルトガルまで起きていられるような体力はない。
わたしの希望どおりポルトガルが勝ったが、大変な試合だったようだ。
by inadafctokyo | 2006-06-26 13:59 | サッカー


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