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すっきり!

昨日の試合はスポボラにエントリーしていました。
4時頃ミーティングがあり、そこで社長の挨拶があります。
「天気が良く気持ち良い日になりました。ここまで5勝5敗1分け、ナビスコでの勝利があったとはいえ予選リーグ敗退。ファンは決してすっきりした気持ちで来場するわけではなく、なんとか今回勝って次につなげ、鹿島でも勝って中断を迎えたいという思いで来場します。そのつもりでお迎えしてください。」

この日はTOMASグランドフェスタ2013
●リソー教育グループ会員さんを2,500人ご招待。
●来場者プレゼント オリジナルクリアファイル先着2万人に。配布にはU-18の選手のみなさんが当たりました。慣れない仕事で大変だったと思いますが、最後まで元気に頑張りました。
試合後はボランティアと一緒にゴミ回収をして、集合撮影をして終了。
キャプテンの五勝出君?が挨拶をしましたが、笑顔が爽やかではきはきしていておばちゃんたちはすっかり参りました。
●オリジナルタオルマフラープレゼント:高校生以下に11,000本。
●サッカークリニック: MFPにて。リソー教育で募集した小学生37名
●スタジアム体験: 選手バス到着時にお出迎え、記念撮影。リソー教育で募集した中学生以下26名。

キッズチアダンス 
280名によるチアリーディングショー

キッズマッチ
飛田給、国分寺、小平天神各スクール生(2年生)

府中カップ少年サッカー大会優秀選手招待&最優秀選手表彰式
大会に出場した125チームのそれぞれ2名の優秀選手総計250名、引率コーチ80名、最優秀選手10名を招待。

東京ウォーカー読者限定試合観戦ツアー
東京ウォーカー読者から20名
ロッカールーム見学、選手お出迎え、フードコート、スタジアム案内、ドロンパふれあい。試合後選手との記念撮影。

ざっと主だったところはこういった感じです。
多かれ少なかれ、毎試合こういったきめ細かい企画で来場者を増やそうとしています。
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表彰式。
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いいと思います。
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でもシオもこんな髪型でした・・。あは
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今日の見学者。ヨハン!おかえり~。
そして試合は拮抗した前半は両者無得点、後半に東京が2点を取って快勝。守備が締まっていた。
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高橋秀人が先制点。ミスも成功も囚われず、引きずらず、今を精一杯やることを体現したのではないでしょうか。本人も周囲の選手もそしてゴール裏も心から喜んでいて、良かったですよ。
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後半に躍動した草民、タマ、林。面白かったな~。東京の未来が少し見えたかな。
今日来てくれたお客さんはまた来ようと思ってくれたのではないでしょうか。

次が本当に大事ですね。
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by inadafctokyo | 2013-05-19 18:16 | FC東京

敗戦に秋の深まりを感じる

ナビスコ準決勝アウェイ清水戦は3-0で負けてしまいました。
東京の出来はというと悪くもなく良くもなくと言ったところでしょうか。それぞれの今の順位にいる理由が納得できたような、力と勢いの差がそのまま出たと言ったらいいのでしょうか。
1点取れば良かったのに、取れない。1点くらい取れるだろうと思ってなかなか取れない、これはもういつか来た道。
スカパーの実況が「FC東京、今日はゴールが遠い」と言うのへ、リブリでの観戦者からは「いつもだから」「今日もです」とツッコミが出るくらいの状態です。

失点しても、1点取ればまだ十分に分がある。選手たちもそう思っていたのは間違いないのです。
プランがあったとしたら、アドバンテージを生かして集中して守って、隙を見て先制ということではなかったのかなぁ。

これで天皇杯もナビスコもなくなり、否応なくリーグ戦に集中ということになりますが、優勝を狙える位置でもなく、強いて言えばもしかしてACL出場権を獲得できる4位狙いというなんとも中途半端な目標とも言えない目標で、これをモチベーションにというのもかなり無理やり感がただよいます。

反省して次に繋げる、これまで何度も聞いてきたその言葉にも秋の寂しさを感じるばかり。

さびしさは深山の秋の朝曇り 霧にしおるる槙の下露
深まりゆく秋の寂しさというものを詠った後鳥羽院の優れた歌です。
後鳥羽天皇は歌の名手として知られていますが、三種の神器が揃わないまま天皇になったその引け目が強引な政治手法を招いたとも言われますね。

残り試合全部怒涛の勢いで勝つということでもないと、人事を含めて来季のことは今の段階では何も言えないということではないでしょうか。

そしてリーグ戦500万人達成も今シーズン中はどうなんでしょう。
何かパーっとしたことを言いたいのですが。
カラ元気でもいい、ないよりはましということで、セレッソ戦は参戦です。
パーっと行きたい、パーっと。
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by inadafctokyo | 2012-10-14 19:18 | FC東京

切り替えた?

参ったわね~

デジャブって言うのは、初めてだけれども既視感がある出来事やモノについて言うのだけれど、確かに見たわよ、このシーンって言うのは・・・。

あの失点シーンも、刻一刻と試合終了の時が近づき、有効な手を打てずに敗れ去る瞬間を待つっていうのもかなりぞっとする体験ではあった。

がっかり感とやるせなさの二重奏。

足早にスタジアムを後にして、我が家で調布会。
日本酒一升瓶1本、四合瓶1本、ワイン5本、ビールありったけあけてやったぜ~ワイルドだろ?憂さ晴らしだぜ~

試合とは関係なしにそれはそれで楽しい宴ではあったのですが・・・

なかなか観客動員数の落ち込みから回復できていないJリーグ。東京も例外ではなく、晴天の土曜だと言うのに22,405人、開幕国立の柏戦35,453人に遠く及ばない。そしてこの日観戦に訪れた人のうちでどれ程がまた見たいと思ってくれただろうか。もちろん清水ファンでなく。

観客動員数をあげようとビジネススタッフが頑張っていることはわかる。
子供たちやキャラクター好きの人たちのためにドロンパ露出作戦もあれこれ手を変え品を変えて、登場している。
でも、それも肝心の試合内容が良くなければ虚しいだけだ。

ただ、この人がこう言っている。
「今季は、ピッチの上に立ち続けることで、喜びや怒りや、辛いこともひっくるめてチームといろんなことを経験したいし、それをまた積み重ねていきたい」
J'sGoal 月間MIPインタビュー

そう、まだこれから十分な時間がある。それぞれのチームとはもう一度戦うことができる。

私たちはもっと強く選手をサポートできるはず。
先制されたら怯んでしまったのは選手だけではなかった。
さあ、切り替えて、戦う準備はできていますか?

明日はACL ブリスベン戦、何はともあれ国立へ!
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by inadafctokyo | 2012-05-01 18:57 | FC東京

負けない気持ちで

清水には足を向けて寝ませんよ。今期は。
国立国分寺ペーニャのバスツアーに参加して行ってきました。
台風に向かっていくような道中で大丈夫なんだろうかと思いながら高速を進んで行きます。
雨のために速度制限が出ていますが、こんな天気に車で出かけようかという人もいませんので、予定より少し早く11時前にはスタジアムに到着。駐車場から一番に見えてきたのが「貪欲清水」という意味の分からない巨大横断幕、「ふん、うちは食欲東京だよ!」何を恐れるものか!
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一緒にバスで来た人たちも2階席から1階席へ差額を払って変更していましたが、悪天候の中で見るべく支度をしてせっかく来たのですから、2階席に出ることにしました。そんなに安心して見ていられる展開になるとも思えませんし、だったら風雨と戦いながらの観戦の方が喜びにしろ、落胆にしろそれに相応しいほどの大きさになるでしょう。
何にも負けない気持ちを私たちだって示したいじゃありませんか。

でも、ぱるちゃんショーはなんとピッチに出ず、メイン下の濡れないところで何やってるのかわからない感じで終わりになりました。練習かな?本番ですって!えええーーーっていう・・・。ぱるちゃん、それでいいのか?
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アップが始まりました。ヨネへの期待と不安が徐々に膨らんできます。
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選手入場。2階席は激しく雨風が吹きつける状況ですので、試合中の写真はほとんどありません。入場者数は7,700人余り。
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先制点が入ったコーナーキックの時です。この後、ナオの蹴ったボールに平山が合わせて。いつもマークが厳しいのに、この時はフリーになれたんですね。なぜ、鞄からカメラを取り出してここだけ撮ったのか、点が入りそうと思ったのか、入ってほしいと思ったのか。
前半は1-0で折り返しました。ヨネの復帰が与えた影響は大きかったです。中盤で時間が作れるということはチーム全体が楽になります。梶山の良さも生かされます。
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試合終了。雨と風が強く、両チームともボールコントロールが難しい状況で、ミスもありましたが最後まで気持ちが負けなかった東京です。でも後半も20分を過ぎると運動量が落ちてきて、見ていてはらはらします。1歩が出なくなってくる。気持ちは詰めようと思っても足が出るのが遅い。むっくんはかなりばてばてで自分の守備範囲もナオにカバーして貰うこと度々。誰もが1番目の手を捨てて次善の策を取る場面が多くなってきます。クマの交代は遅いように思いました。誰を交代させるかは難しかったかもしれませんが。
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ヨネのシャー。
長いロスタイムがようやく終わった時は声も嗄れ、思わず涙が。来て良かった~。1点返されても気落ちせず、冷静に対処できたのが良かったですね。これからも楽ではありませんが、全員でカバーしあって、気持ちで負けないで続けていければ大丈夫。
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帰りはご機嫌でホッとして祝杯をあげつつ、居眠りしつつスムーズに帰りました。途中のSAでバモバスと遭遇。買い物やトイレに行く選手たちを歓声と拍手で迎えちゃいました。
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by inadafctokyo | 2010-10-31 14:17 | FC東京

味スタでの勝利は持ち越し

ナビスコ杯準々決勝 対清水 第1戦は1-1
平日の味スタ開催はいい条件ではありません。
わたしも無理矢理に定時前に会社を出てしまいました。
皆さん、7時に飛田給に到着するために色々な手を使ったのでしょうね。

清水は中2日でのゲームでもあり、リーグでも好位置につけ、無理をせずに現実的な戦い。
東京は今の段階で連覇を掲げるのは現実的でなく、復調のきっかけを掴みたいところです。
私にとってはここ最近の試合の中では、最ももどかしさを感じることが少なかった試合でした。
内容的には東京の方がアグレッシブで良かったとも思います。あとちょっとですよね。そんなにのんびりはしていられませんが、どんと構えているしかないな、わたしたちは。

昨日はいつもと違う場所で観戦しました。ゴール裏のメイン寄り、おかあさんと子どもたちが多い辺りです。この頃のバックスタンドの雰囲気とは違った居心地でした。
私の周囲で聞かれた、試合の流れの中で発する言葉も、選手を励まし、鼓舞する内容でした。

もちろん一部ではあるのですが、あんたはなに様のつもり?と振り返りたくなるような野次や、ネガティブな言葉を吐き散らす輩がバックスタンドでは気になるんです。
どれだけサッカーが分かっているつもりか知らないが、周囲を不愉快にさせてますよ、そこのあなた。


明日は天皇杯第二回戦の対戦相手が決まります。ヴェルディユースか駒沢大学ですね。
どちらでも構いませんが、J1下位の底力を見せつけてコテンパンにして欲しいものです!
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by inadafctokyo | 2010-09-02 22:40 | FC東京

富士山は見えなかったが、しっかりと見えたものがある

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清水に着いて、河岸の市に行きましたとも。大変な賑わいです。
一般客がどうしてこんなに混んでるの?と咎めだてするのですが、わたしたちのせいでございます。

昨日も報告しましたが「おがわ」は大行列で、根性のない私たちはおがわの前の店に入りました。
この値段ですから、十分です。

並ぶのがいやだったら、市であれこれ買い込んで、セリが行われる場所に長椅子(ではないかもしれない)がありますから、そこで食べるというのもお薦めです。

河岸の市はお客さんも多く、忙しいので丼が主体です。寿司はちらしのみ。寿司はやっぱりドリームプラザの近くの寿司横丁でしたっけ?あそこがいいですね。

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もう何を恐れることがあるだろう。誰のためでもいい、何より自分のために、今まで積み重ねてきたことのために、苦しさや焦りやいら立ちと闘いながら、這うようにもがくように進んできた自分たちのために、この1試合、この1プレイ、この1分1秒を大切に、思いきり闘ってほしいんだ。選手もサポーターも。

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歓喜の瞬間。
この日はわたしは東京の10番がすてきだったと思う。最近、いつもいいので、ことさら言うまでもないかもしれない。
平山はとても良かった。赤嶺も。(赤嶺ってあんなにカヴァーする人だったか?)
二人で点を取る日は近い、って言ってる間に終わるから、次くらいで揃い踏みってことにしてほしい。

毎試合毎試合成長を見せたヨネほどでなくても、誰であってもこれまでと違うバージョンアップした自分を見せることができれば、本人にもサッカー選手として生きる喜びになるし、わたしたちにとってもまた。

サリも毎年、わたしたちの心配?を裏切って進歩し続けた。そのサリまでも・・・。
これから続く大事な試合は、いろいろな大義名分がくっつくが、それでもきっと彼らは余計なことは考えず、伸び伸びやってくれると思う。
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by inadafctokyo | 2009-10-26 18:55 | FC東京

国立で成長を実感する

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千駄ヶ谷駅前にドロンパ出現!abc-Martさんのオフィシャルショップでお手伝いしていました。
早く来た甲斐があって、ぬいぐるみをいち早く購入。でも、今日はハーフタイムくらいまで各売店に商品はあったみたいですね。
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入場してしばらくするとU-15深川とむさしの試合が行われました。0-0でしたが見どころがありました。中学1年生とはいえ、技術はしっかりしていましたね。
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梶山のPK。梶山飛んでますね。カボレが蹴らないと言ったので・・・カボレ、トラウマは早く払拭した方がいいよ~。
とにかく勝利を飾れたのが良かったのですが、内容も初観戦の人たちにも楽しめるもので、人を呼んで良かった~と思ったのは久々かも?
初観戦の人たちに少しは解説?をしたかったのですが、やはりそのような冷静さはゲームに入り込むとありません。でも、周囲の観戦者の飛び交う会話や叫びや野次に耳を傾けて、いろいろ学んでいたようです。
サッカーのサポーター、面白い!
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ゴール裏も元気でしたしね。試合後はこれでもかっていう位、チャント蔵出しセール!あれもこれもと賑やかでした。
初めてなのに、一緒に歌いまくっていた会社の子たち。
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”すげーすげー”連発でした。”石川すげー” ”え?高卒新人?すげー” ”サポーター熱い!まじ半端ない!”
若者よ、もう少し語彙を増やそう。
とりあえず、選手のパフォーマンス、試合内容、サポーターの応援と、全てにわたって初観戦者の心を動かすことに成功したようです。
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ちっちゃいドロンパも大喜び。
チームとしてまとまって来たなーと思います。ファンとしてはそういうことを実感するのが喜びです。
試合毎に課題が見つかって、その課題が改善されています。城福さんが就任したとき、辛抱強くサポートしていこうと思いましたが、その甲斐がありますね。もっともこれまでもいつも辛抱強く応援してきたのですが。
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もう、絶好調コールはしまっておきませんか。またいつか誰かのために取っておけばいい。
監督のコメントはしみじみ嬉しいものでした。
シュートの力は別に特別でも絶好調でもなく、彼の力を出しているもの。
わたしたちもそのことをちゃんと認めないといけません。

初めて観戦した女性が言っていました。
今年の冬に高尾山に行ったときに、平山選手が走っていたんですよ。毎日走っていたようです。彼のことはそれほどよく知らなかったんですけど、そのとき周囲の人に色々聞いて、今年は活躍してくれるといいなって思ってました。

彼は彼なりに色々な思いや経験を積み重ねて、成長しています。
それを見守れることも幸せ。
これまでが甘かったというのは、今の彼だから言えることで、その時はその時できっと最善を尽くしていたとわたしは思います。

前田アナと原さんも観戦していたんですね。原さん、ナオと梶山の活躍は嬉しかったでしょう。
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by inadafctokyo | 2009-06-28 23:50 | FC東京

積み重ねて

2002年4月27日にも東京対清水の試合が駒沢で行われました。しかもナビスコ。
移籍したばかりのナオが先発で出場して3-0で勝っています。
宮沢、ナオ、憂太と若い選手の活躍で勝利を得ることができた試合でした。

あれから年月を積み重ねて、あの時試合に出ていた選手で同じチームに在籍しているのは東京ではフジとナオ。
清水には1人もいません。なんたって大榎と澤登が出ていたんです。監督はゼムノビッチ。

最近買ったナオTには PRIDE of TOKYO の文字が刻まれています。

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ありがとう~ ナオ、ずっといてくれて。

あれからわたしたちサポーターの側にも、もちろん年月が積み重なって、色々なことがありました。
離れた人も新しく仲間に加わってくれた人も。
簡単には思い通りにいかないことが多いけれど、着実に積み重ねて掴んだものはあることを駒沢のピッチで鮮やかに見せて欲しいと思います。
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by inadafctokyo | 2009-06-13 08:25 | FC東京

芋煮会と準々決勝

試合当日携帯からまったく同じような画像を2枚アップした。
試合前と試合後、ほとんど変わっちゃいない。嬉しくて何をやっているのかわからない状態だった。

とりあえず、写真だけ。
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仙台駅のディスプレイ
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ユアスタ
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ベガッタくんを横目に、待機列の人々をかきわけ、乗り越え・・・
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河原にやってきました。今日の一大イベント
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蟹と牡蠣と牛タンの炭火焼
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そして芋煮。お酒もたっぷりありまして、みんなー並んでないでおいでよーと言いながら、延々芋煮会は盛り上がる。
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そして試合にも勝つ。
サンタさんがいっぱい
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清清しい笑顔
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♪恋人がサンタクロース、本当はサンタクロース、つむじ風追い越してー、背の高いサンタクロース、プレゼントかかえて
東京の恋人
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by inadafctokyo | 2008-12-22 07:16 | FC東京

ベア日記

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きのうは さんまんにんもおきゃくさんがきてくれたよ。
みなさんほんとうにありがとう!
ストラップをもらったひとも あおあかベアがあたったひとも すごいシュタイフベアがあたったひとも みんなニコニコえがおで、ぼくもうれしかったな!

かえりもえがおだったら、よかったんだけど…

でもしあいのあとにせんしゅのみんなをはげまそうとして、みんなでうたをうたったんだ。むねがあつくなっちゃったよ。
まけたのはすっごくくやしいけど、こころはひとつ。
“なにもあきらめないし、なにもすてない”
ぼくたちのやくそくだよ。みんなもわすれないで!
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by inadafctokyo | 2008-10-05 15:33