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夏祭り!

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8月16日のガンバ大阪戦に配布された東京中日特別版は14人の選手のメッセージによる28パターンの紙面があるそうで(1面の一部ですが)私は林容平でした。サポーターへの公約は「4年目でJ1無得点で終わりたくない。心の底から点を決めたい」
外国籍のFWが2人入り、競争は激化していますが、チャンスを掴んで結果を出して欲しいですね。

この日は「FC東京夏祭り presented by 東京ガスライフバル」 スポボラとしてはタオルとうちわのプレゼントの配布とハイタッチフレンズの担当でした。
選手がウォーミングアップのためにピッチに登場するときに、2列に並んでハイタッチで選手を迎えるこどもたちがハイタッチフレンズです。
フレンズは20人いましたが、お揃いの青いTシャツを着ている子たちと自前のユニフォームを着ている子がいたのがわかりましたか?
お揃いのTシャツの子たちは須賀川のこどもたちでした。以前に東京の選手たちが交流に訪れましたが、今回は観戦に招待された彼らがサプライズでハイタッチに参加しました。
とても喜んでくれて、若干緊張しながら選手たちを激励してくれました。
やはり代表の森重、太田が好きという子が多かったです。一方一般参加の子たちはナオさん、権田、前田と他にも名前が上がりましたが、怪我人の多さがその場面でもクローズアップされて、いつ出られるの?などという質問に、公式の発表を元に答える場面もありました。

天候がとにかくカンカン照り→大雨→雨あがる→ムシムシと大変でしたが、試合後の豪雨もすごかったですね。タイミングが悪くてずぶ濡れになってしまった方もいるかもしれませんね。

パッチョとドロンパとチアのお姉さんたちも大雨の中のダンスで大変でしたね~。

試合は2-1で勝利。パトリックは怖かったし、宇佐美も上手かった。それでも勝った。体調不良や怪我人で主力を欠く中、代わりにピッチに立った選手が長所や力を発揮して、粘り強く勝ちとった白星はチーム力の向上を改めて感じさせてくれるものでした。
特に2点目は東京のゴール裏に向かって、駆け上がってくる米本、羽生、バーンズにはぞくぞくしました。

3万8千に及ぶ観客の作り出す雰囲気も良く、初観戦のお客さんにもきっと楽しんでもらえたでしょう。
まあ、しかし初観戦、途中の雨、暑さなどの条件が重なり、ごみは半端ではなかった・・。
中味の入ったペットボトルが山ほど!
私史上最高のごみの多さだったかもしれない。

しかし、この勝利は大きい。
そして私にとっても縁の深い須賀川のこどもたちと一緒にこの試合に参加できたことは嬉しいことでした。

試合後に新人研修に参加した佐々木渉選手がスポボラの終礼で挨拶をしてくれました。至近距離で見た佐々木渉くんは本物のイケメンでした!w
社長と佐々木くんが並んでいたので、迷わず佐々木くんと握手したのだw
がんばれ!佐々木選手!
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by inadafctokyo | 2015-08-17 20:11 | FC東京

最終節へ向けて

ガンバ戦の真っ最中はゲーフラ描いておりました。何人かで集まって、ユースの。
リードされて、追いつけるとは正直思っていなかった人が多かったような・・。

録画で観たのですが、後半は特に東京が良かったと思いました。それでも勝てなかったのですが。
現地で観戦された方の中には、内容よりも勝負にこだわって結果を出して欲しいと思っていた人もいたでしょう。
私も残り2戦は何がなんでも勝利を掴んでみせるという姿勢を観たいと思っていました。

現地で観ていればどう感じるかはまた違うと思いますが、試合は面白くて次節に期待できるものでした。
でも、次節は最終節なのです。しかも相手はあと少しのところで優勝を逃した仙台。
ホーム最終節の新潟戦では硬さが目立って、思うような試合が出来なかったようですが、もうそんなことはなく、優勝狙うチームと10位のチームはこういうところが違うのよ、とばかりにやってくるのかもしれませんね。

優勝も降格もACLも無い東京は大阪で良い形は見せられたけれど、決めきるところが足りなかった。

ホームの最終節、ここで結果を出してくれれば、ソシオの更新も進むはず。

よろしくお願いしますよ!

2010年12月6日Sportsnaviの後藤勝さんのコラム
「FC東京 厳しくも降格の現実と向き合って」
2年経って読み返すと、思うところが多いですね。

誰しもぎりぎりの状況、プレッシャーに晒される中で、平常心を保って自身の力を発揮するのは容易ではないでしょう。
でも何度か修羅場を経験して、人は強くなるものですが・・。何度経験しても弱い人は弱いんですね。
相手チームのことですから良いのですが。
なんともかんとも!
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by inadafctokyo | 2012-11-26 18:11 | FC東京

簡単には勝てないね~

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前半の調子では楽勝かと思われたが、簡単には勝てないですね。
追加点のチャンスに取らないでいると相手にペースが渡ってしまう。

この日のガラス張り観戦席ご一行。試合前には長友の花束贈呈もあり、試合中も終始楽しそうに観戦していましたね。
みんなも早く帰ってきてね。あれ?梶山がいない。

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試合中どれだけ雨が降ってきたかと言うと・・・
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遠くがよく見えないほど降っていました。
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この日は交代選手について悩んでいた監督も雨に烟る・・。

サッカーって難しいな、だから面白いなと感じたゲームでした。
後半もあの調子でいけば楽に2点くらい取れるでしょと思うのですが、ちょっとしたミスから相手にペースが移ってしまうのを観ていると、恐いなーと感じていました。
それでも負けるかもとまでは思わなかったのですが。
ガンバにしてもまさか今期の内容、順位になるとは思えなかったわけで、ちょっとした歯車が狂うとそれを修正するのは大変。壊すのは簡単ということですね。
今野一人を入れて失点を減らせるなんて本気で思っていたとは信じがたいのですが、そこに監督のごたごたまで加わっては如何ともし難かった面もあるかもしれません。今となっては今野に責任を負わせてフロントの責任を少しでも軽くしようという魂胆でしょうか。放出の噂も出てきました。
色々と不憫に思う部分もあるのですが、自分で選んだことですからね。
彼の能力にはなんの疑問もないわけですから、なんとかなるでしょう。

うちのゴール裏からの今野への弄りについても、まあこういう反応はあるだろうという範囲のことはありましたね。
今野コールをしてその後にブーイングというのはちょっと回数多すぎたんじゃないかなとは思います。

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三菱電機のキャラクターが登場。

観客数は2万4千人超。こうした試合で勝って良かったです!
梶山やナオ、羽生が帰ってくるまでなんとか踏みとどまって、それだけなく一人一人が成長を遂げて欲しいものです。
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by inadafctokyo | 2012-07-08 18:58 | FC東京

夕焼けがきれいだったガンバ戦

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夕方に西の地平線が赤く見えることを夕焼けというのね。
なぜ赤く見えるかというと光の入射角が関係していたと思う。
試合中に空にしばらく見とれてしまう。それくらいまあ、完成度の高い試合だったわけ。(ものは言いようだよねー)

達っちゃんは良かった。悪くない、これからもFWで使える。赤嶺も悪くはなかった。
ただ、全体通してシュートが少なかった。東京は8本、ガンバが15本。
赤嶺が2、スズタツが0、ナオが最も多い3だ。それだけガンバが厳しい守備だったと言えるのかもしれない。
守備は両方とも良かった。

序盤のチャンスをナオが決めていれば、と思うが、毎回毎回ナオ頼みだけでは・・・。

決してがっかりするような内容ではない。

ただ、やはりリーグ戦でもっと上に行きたい。行くべきだ。
それには点を取らないと。もっと早めにシュートまで持っていく場面もあってもいいかなと思う。

監督が全員の奮起を期待すると言っていた。

先日の試合に出ていなかった選手も含めて一層の奮起を期待したい。

本職のFWがなんでサブにも入れて貰えないのよ。ほんとにさぁ・・死に物狂いでやってちょうだいよ。
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by inadafctokyo | 2009-09-20 23:52 | FC東京

FC東京サポーターが食べちゃうぞ!

ガンバと言ったらヤットだろ




ヤットと言ったら・・・





















これだ!!
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みなしごハッチはただのおまけね。
チロルチョコ欲しい人はスタジアムでわたしを見つけてね!


今日は残念ながら西が丘には行けません。明日結婚式で静岡に行くもので、いろいろ・・・。
必勝を祈ります。


*追記:コスモドロンパは中山第2レースで10着でした。とほほ
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by inadafctokyo | 2009-09-19 10:53 | FC東京

雲雀と蝸牛

 THE year's at the spring,
 And day's at the morn;
 Morning's at seven;
 The hill‐side's dew‐pearl'd ;
 The lark's on the wing;
 The snail's on the thorn;
 God's in His heaven ──
 All's right with the world!
             
                    Pippa's Song -Robert Browning -

 
 春の朝 7時
 丘の道の下草はみずみずしい
 雲雀が鳴いて 蝸牛が這っている
 わたしがこんなに途方にくれても
 神はいつもと同じに空にいて
 世の中は何も変わらない



完敗だ!!いっそ清々しい!いつかガンバになろう!ううん、ならない、いつか東京のサッカーで人々を魅了してどんな相手にも勝ってやろう!
冷静に地味に落ち込んだら、すぐに立ち上がろう。敗戦から多くを学ばないと前には進めない。
勉強、勉強、わたしたちは勉強が大好きですよ。

                 
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by inadafctokyo | 2009-04-30 15:46 | FC東京

関西遠征1日目

朝8時ののぞみで大阪へ。羽田には赤い人たちがいっぱいらしいけれど、車中には青赤な人の姿は見えないなーと思っていたら、新大阪の駅に降りたら居る居る!
まだ時間が早いので、どこかに行こうかなーと思って駅の路線図を眺めていたら、万博行かれるんですか?と駅員さんに声をかけられる。
あたしたちそんなに青赤ですか~?
この後もちょっと乗換えを迷っていると駅員さんに声をかけられる。ありがとうございます。関西の駅員さんは親切だ。どおりで関西から来られた人らが、東京の駅員は不親切というわけでんな。でも、東京ではぼんやり迷っているような人が多すぎて、いちいち声をかけていられないんです。ご自分で駅員を探して訪ねてくださいね~。すんません。
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そんなこんなでなんばの地下街へ。やたら広い。
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なんば地下街の”なおみまつり”の看板。うーん、大阪だなあ。
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なんばのビルの外壁に付いているゴンドラ。遊園地にあるアレがビルに!大阪だなあ。(これは夜に撮りました)
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千里中央からモノレールに乗って、公園東口。スタジアムの周囲はテントの飲食店が。アジアっぽいかも。
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例によってFC東京サポーターいっぱいのゴール裏。緩衝帯を挟んでガンバの席があるけど、ホームゴール裏空いてますよ、こっちはぎゅうぎゅうじゃん。
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さすがアジアチャンピオン(仮)のホームスタジアム、アジアっぽいぞ。うちの娘は、ガンバのスタジアムってもっと豪華かと思った!と感心していたよ。ですよねー。
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試合前のご挨拶。がんばれー、カボレ寒そう。
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乾電池のでっかいの。パナソニックっぽい。
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ほとんどの時間ガンバがボールを支配して、いったい何回コーナーキックの危機があったんだい。最後は気を失いそうだったが、なんと3-1で勝利したよ。
よく頑張ったねー、カボレ超寒そう。
こっち側のガンバサポーターのみなさんは大人しくて、盛り上がって大騒ぎする私たちを見ながらすたすた帰っていった。
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帰りのモノレールの中での親子連れの会話。
ルーカスが点入れて、また東京に点入ったと思うたもん。

夜は友人とお好み焼きを食べに行き、東京1人勝ち状態の中での地方財政の大変さを延々聞かされた。
東京1人勝ち という言葉にうっとりしてしまった私だ。
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by inadafctokyo | 2008-11-10 07:50 | FC東京

営業の人がんばりました

東京スタッフの中村さんや大塚さんも日記に記していたように、昨日は「東商130周年デー」ということで東商所属の法人で働く人たちが多く来場したようで、27,700人の観客数でした。平日開催としては上出来でしょう。ご協力いただいた皆様ありがとうございます。スタッフの方々もお疲れ様でした。

試合後はLIVREに寄ってうだうだと・・。
何かすっきりする飲み物を、とオーダーすると夏季限定のモスキート?とかいうカクテルを薦められ、頼んでみました。これが美味しかった。ミントのはっぱとライムがいっぱい入っていました。
そのお陰やみんなと話したせいもあって、かなりすっきりして帰宅。
さて、例によって何か大切なことが抜けている感じの振り返り。
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ヤクルトのチアのおねえさんたち。
ヤクルトの試合の時にはFC東京のユニで踊ってくれました。
メインはいいなー。遠いよ。

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悪名高きガンバサポ(お互いさま!投げるものが違うだけ)
昨日のような暑い日こそ水風船を投げないと!馬鹿だなあんたたちは!

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1得点をあげた徳永。フリーキックはあれれでしたが、誰が蹴っても多分あれれ。徳永はしばらく左で使ってほしい。

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ハーフタイムに愛想を振りまく関東一円を仕切るつば九郎一家。つばみ(妹)、燕太郎(関係不明)。
燕太郎はアクロバティックな動きができる仕様になっています。そのため無駄に動き回ります。

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後半開始。見どころは後半の途中まで。交代によって相手チームは良くなり、うちは劣化するといういつものアレ。

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18番さんは代えてほしくなかったんですけど。エメに代えたら、ああなるって解っていたでしょう。わたしは小平で見てませんから、なんとも言えませんけどね(すねる)
9番をもっと早く赤嶺に代えた方が良かったんじゃないですかね。赤嶺が羽生に代わって出てきたけど、なんか変なところにいて、ダメだった。
今のところ、わたしが最も信頼するFWは13番です。(でも、次こそ決めろ)

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途中から来た人が「ルーカス、徳永、2-0?勝ってる!」と喜んでいました。
後ろの人がカボレに声援を送ろうとして、間違って「ルーカス!」と叫んでいました。わかります。
もっと後ろの人が「宮本は出てないの?」と言っていました。わかりません。

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お疲れ様でした~。勝てたなー、勝って欲しかった。
へとへとになるまでやりましたから、良しとしましょう。

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18番さんはみんなと握手をして、振り返って

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最後に歩いてくるサラサラさんを迎えて握手。

ナオ、やるべきことはやった。よしよし。
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by inadafctokyo | 2008-07-17 08:15 | FC東京

ただありがとうと言うしかない

今日のガンバ戦を前にして、PVをyoutubeで見た。こういうの作る人、凄いね。
見るんじゃなかった。思い出しちゃった。
ルーカスと加地くんを大好きだったことを思い出しちゃった。

誰よりも早く出社?して、誰よりも努力した。どんなときも腐らず焦らず、淡々と、でもしたたかに。
大言壮語もしないし、地道を好んだ。代表に選出された当初は心配ばかりした。いつの間にか代表になくてはならない存在になっていた。ナオと加地の右サイドは観に行く価値があった。

いつも笑顔だった。しんどいだろうと想像できるときも。ようやく結果が出て、通訳の飯野さんが泣いて喋れなくなっているのに、本人は笑って励ましていた。そんなルーカスを見ていると何も言わなくても大変なことを乗り越えて来たんだろうと思えた。

今はまだルーカスと加地くんより、カボレと長友の方が好きだとは言えない。
そんなに切り替えが早いほうではないもの。人の気持ちってそんなに簡単に移り変わるものではないもの。
加地くんを見ていた4年間、ルーカスと笑ったり泣いたりした4年間、それがあって、今がある。
ソリマチなんかに言われなくてもわかってる、後ろを振り返っても詮無い。
懐かしんでなどいない。だけど、4年間過ごした選手に対する思いはその分だけの重さがある。

カボレはその思いを吹っ飛ばすようなゴールを決めて欲しい。長友は今日は出るかどうかわからないが、出たら迷いのないプレイを見せてもらいたい。そして二人とも最低でもこのチームで4年は頑張ってもらいたい。

今日のガンバ戦、なにがなんでも勝って欲しい。
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by inadafctokyo | 2008-07-16 00:46 | FC東京

たたかえーとにかくみんな たたかえー

みんなが東京フロントを糞味噌に罵倒する代わりにエキサイトを血祭りにあげたせいか、直りましたね。なんか今更っていう感じもするし、気持ちの整理もできないけれど。
c0068891_23211989.jpg「KING OF TOKYO AMARAL 」DVD買いました。握手会にもちゃんと参加。「今までも何度も握手なんてしてるのにねー、つい釣られるねー」と観戦仲間と笑いあいました。
「がんばって監督になってね」と言うと「まだこれから、勉強してるから」と答えてくれました。
この日のMDPにはペーニャ代表氏がちゃっかり載っているし。


c0068891_23214799.jpg人だかりの真ん中にはアジパンダさん。いいキャラクターねぇ。寒いところの白鳥さんよりいいかも

c0068891_2322937.jpg本日のFC東京が食べちゃうぞ
えんどうまめスナック(普通のあの味です)
イチョウクッキー(おいしかった。青木屋さんです)
この写真を見てもわかるように相変わらず日差しが強いバックスタンドです。

c0068891_23222754.jpg公式戦デビューの森村も3月のナビスコ以来の出場でリーグ戦デビューのこの試合に「人生をかける」と語った池上も、頑張ってくれました。気持ちを見せてくれました。落ち着いていたし、今後に向けて手ごたえがあったのではないでしょうか。
後半、憂太と梶山が出てきて、なんて言ったらいいのか・・・。ぴったりしたことばが見つからないのですが、安堵したというか、安堵のあまりへらへら笑ってしまったという妙な反応になってしまいました。
二人とも変わってないんだもーん。いい意味で。
ああ、憂太だーー
カジヤーマだよーー
で、思わず笑う・・。

勝ちたかったし、勝てた試合だけれど、まあいい。
選手たちはわたしほどガンバを恐れていなかった。それが正しい態度だった。
ナビスコを見ていたから、実は口に出さずにびびっていました。すみません。


どの人も東京から出て行っても、もっと、今までよりもっと活躍してください。加地くんや祐介や李くんみたいに。(まっすぅも入るかな?)
そしてわたしたちに良かったねーと思わせてください。残念だなーと悔しがらせてください。
どの選手にも言いたい、自分自身の将来のためにしっかりと考えて出る出ないを決めてください。どんな結果でも支持します。
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by inadafctokyo | 2007-11-19 23:33 | FC東京