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いろいろ吃驚したイングランド戦

宮津から帰ってきたら、代表戦があった。
相手はイングランドだ。いくら海外サッカーに不自由なわたしでも知っている選手がいる。
突然緊張が走り、平常心を保てなくなった。
お茶を飲んだり、お酢を飲んだり、またお茶を飲んだりして、落ち着こうとチョコレートを食べたら、包んでいるアルミ箔ごと食べた。

娘の初舞台より不安になっている。
どきどきしながら見ていたら、つりおさんが先制。
今日は久々に苛々しないで見られたがいろいろ吃驚した。

本田が露骨にハンドをしたのも驚いたし、PKを川島が止めたのも、そして日本のCBが二人ともOG・・・。
結局入った3ゴールは全部日本が決めたもので、しかも驚異的な決定力を誇るCB二人だった!
これならある程度世界が驚くか?少なくとも私は吃驚した。

1-0で勝っていたら、このことには触れまいと思っていたけれど、つりおさんのヘアスタイルについてユニフォームを交換したルーニーはどう思っただろう。まあ、23歳のルーニーも人のことはかまっている場合ではないのかもしれないが、でも・・・。

俊輔をどうするつもりだろうか・・・このまま休ませた方が・・・

イングランドの応援は迫力があった。梶山のテーマの原曲や緑は大嫌いの原曲も歌われて、長友や今ちゃんは嬉しかった?かも。
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by inadafctokyo | 2010-05-30 23:45 | サッカー

飲めや歌えの・・・

大騒ぎになったのは日比谷公園オクトーバーフェスト
私たちが繰り出したのは初日の21日。
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有楽町から歩いていくと松本楼で結婚式が執り行われたようです。友人たちと語らう花嫁と花婿。
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今日のこの日を忘れずに、日々の生活の中にある小さな喜びを大切に。
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6時頃に到着したのですが、もうビールにも食べ物にも行列。席はいっぱい。しばし途方にくれました。
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どこも行列。暗くなってくるともっと混みあって、ビールを買いに行くとしばらく戻ってこれません。一度に2,3杯買ったり、1リットル入りのジョッキにしたり。グラスはデポジット。最後に返却すると戻ってきます。
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これで中身だけで1,300円です。見合うかどうかは人それぞれの判断があるでしょう。私としては最初の1,2杯こういうものを頂けば、あとは売店の普通の缶ビールで十分です。ビールはなんでも美味しいです。あまりに並ぶので、公園内の売店で缶ビールを買う人続出です。それ以外の持ち込みは一応見つかると注意されますが、あの行列を放置してそれはないでしょう。
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東京サポ中心に40人くらい集まりました。圧倒的な力量です。誰か来るたびに大騒ぎ。後藤勝さんがいらしたときは、周囲が驚いていました。金髪だし、この人いったい誰なの?という目で見ていましたね。
東京ベイFCの広報さんも参加されました。差し入れありがとうございます。機会があったら試合見に行かなくては。フェストもいよいよ30日までです。まあ話の種にいかがですか。


ナビスコ仙台戦ですか?高橋くんが試合を経験して成長していくのならいいですよ。
次勝てばいいんです。
清水秀彦はね、いい加減にせえよww
あんた、両方のファンを敵に回してどうする。
どうやら仙台で相当嫌な思いをしたのか、仙台にまったくといっていいほど関心を示さず、東京へのダメ出しに終始しました。でもねー自分の好きなサッカーと違うからって、ちょっと違うと思うぞ。
子供たちを指導しているはずだけど、大丈夫なんでしょうね、いじけさせてないか?
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by inadafctokyo | 2010-05-27 23:36

明日はナビスコそして週末は東京ダービー@深川

明日はナビスコ仙台戦 現地に向かう人は羨ましい。
わたしはLIVREで観戦します。

そして、日曜は東京ダービー、プリンスリーグ関東です。
トップチームでは実現できない熱いダービーが深川グランドで展開されます。
もしかしたらトップチームでは半永久的に見られないかもしれないんですね。
ま、そんなことはいいんですが、ユース年代では大きなライバルであるヴェルディ・ユースとの対戦です。
否応無くお互いを意識する存在。負けられない戦い。

今年の新人戦ではヴェルディが勝利し”We are TOKYO” と誇らしげに凱歌をあげられてしまったのです。
そのことをFC東京U-18の選手たちは忘れていません。あの時とは違うというところを見せたいと思っているでしょう。その彼らをたくさんのファンで応援してあげたいのです。



バナーをクリックするとチラシが現れるはず。印刷してお持ちになると、作成者のkulkarakuさんからプレゼントは何もないのですが、メンバーが載っているので便利です。

わたしは・・・金曜の夜に高速バスで福知山へ、そこから電車で宮津へ。何のためかと言うと、土曜日に棚田で田植えをします。1泊して日曜に帰りますが、11時には絶対間に合いません。申し訳ありません。

みなさん、かわいいうちの子たちを応援しに行ってください!
お知らせと言い訳でした・・・。
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by inadafctokyo | 2010-05-25 23:42 | FC東京

日韓戦 0-2 @さいたまスタジアム

嵐のごとき怒りとも悲しみともつかぬものに突き動かされ、手当たり次第にビールを飲みながら食べまくってしまった代表戦。絶望的な2点目が入ってごまかしようのない現実に目を向けるしかなくなった。

哀れなほどに精彩を欠いた中心になるべき選手。早い時間にパク・チソンに先制され、リズムもプランも狂ったとは言え、全体としてやりたいことが何一つ出来ていなかった。ばらばらだ。
コンディションを理由にしなければならないならばピッチに立つべきではない。

監督は、嘘でもいい、選手もサポーターも頑張れる言葉を絞り出して欲しかった。辞めるでもない続けるでもないような中途半端な気持ちを表に曝すべきではなかった。

もう3週間もない。でも思い出して、今までW杯が夢でしかなかった時代からずっとずっとサッカーに携わってきた選手たち、関係者、ファンがいて、ここまで来れたということを。今でもやはりW杯に出ることは凄いことなの。
だから、もう誰が出てもいいから、ピッチ上のことは私たちにはどうすることもできないから、そこに立てるのは選ばれたあなたたちだけ、日本代表として何ができるか、それぞれが自分と仲間を尊重して、総力を結集して戦ってくださいと願うことだけ。

今さら監督代えられないでしょうから、岡田さんしっかりしてくださいよ。
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by inadafctokyo | 2010-05-25 16:08 | サッカー

わっしょいわっしょい!

みんな出かけるの早いのよね~開門ちょっと前に到着しました。外でビール買って行きました。行列が大変なんですよ。
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本日のプレゼント。10番のスパイク。実際に試合で履いたものです。当たりませんでしたー。
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西村さんだっけ?W杯で笛吹くことになったようです。いい試合になるといいですね。はい。
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ナオを初めて見た駒沢・・。牧歌的な雰囲気がいいですよね。
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掲示板も牧歌的です。途切れます。
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本日のサブメンバー。ソータンとシュートとシオとリカはすぐ分かるけれど、赤嶺と大竹と巧が・・・。多分左から赤嶺、巧かな?ちっちゃいから。
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よくいらっしゃいました。新潟からマイカーでいらしていた方けっこういましたね。
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高橋くん、彼にとっては長かった初出場までの道のりだったでしょう。はじめの一歩、そして次の一歩へ。危ないところもありましたけれど、落ち着いていたし、試合後のコメントを読むと賢い子ですねー。大成してほしいです。
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相太がキャプテンでした!ぎりぎりに城福さんが指名したのですね。誰にしたら一番盛り上がるかと考えて。青赤通信でも徳永や長友も話していたように、相太の努力がみんなに認められていることが感じられて私は嬉しく思いました。
囲まれてボールを失った場面もあって、ぶーぶー言う人もいましたがそれだけボールに触っているからこそ。
貢献度は高いと思うんですよね。
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リカは両手にリストバンドをしていました。今日も今日とて、むっくんからスローインのボールを奪ったり(笑)、試合後の大竹に対する声援に嬉しそうに手を振って応えたり、本領を発揮していましたよ。
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わたしよく分けが分からんうちに決まっていたんです。びっくりした。誰かのシュートの跳ね返りを決めたとばかり思っていたら、自分で持ち込んでDFに勝ってシュート打っていたんです。良かったー大竹、なかなか出番が無い中で、よく結果を出しました。梶山、権ちゃん、むっくん、大竹、そして重松、今日は5人ユース出身が出場しました。
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むっくんはかなり消耗して座り込んでいました。頑張ったねー。クロスを失敗して頭くしゃくしゃして顔を手で覆うポーズが!たまらんです。しかし、もっと中にあわせて欲しいねー。
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大竹のシャー。高橋君も呼び戻されて初シャーを初々しく行っていました。

またも1点しか取れなかったのですが、その1点が実に大きい1点でした。
主力を欠いても何度もいい攻撃の形を作れて(まあ、シュートは外し続けたわけですが・・)練習の成果が見えていました。楽しみですよ。
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by inadafctokyo | 2010-05-24 00:22 | FC東京

また酒飲む話ですが

三軒茶屋のワインバール「てっぺん」でオーガニックワイン「ONE」の生産者フランク・ボニックを囲んでワインパーティが催されました。

世田谷通りのサミットの手前の道を曲がると映画館があります。昔懐かしい雰囲気の映画館と花屋の間の細い道を入って突き当たって左。飲食店が並ぶ2,3軒先を更に左に折れると「てっぺん」はありました。
この分かり難さに私以外にも歩きながら電話をかけている人を見かけました。

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入ってすぐのカウンター席と奥のテーブル2つは既に人でいっぱい。受付を済ませるとスパークリングワインの”Blanc De Blanc”がグラスに注がれます。華やかな香りそしてコクに今夜の会への期待が膨らみます。
この会を主催されたファームランドトレーディングの岡内あゆみさんからフランクの紹介があり、スライドを見ながらポニック家のワイン作りが話されます。
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メルボルンから300キロほど離れたところにあるビラボン・クリークにオーガニックONEの広大なぶどう畑はあります。収穫直前のシラーズ。彼らの畑では雑草はわざと残されています。昆虫の住処となって畑全体に良い影響を及ぼすからです。”エナジー”という言葉をフランクは何度も使いました。全ての生き物が持っているエナジーを大切にぶどう栽培をしているということが強く伝わってきました。おそらく東洋の”気”と同じではないでしょうか。
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冬の畑には羊が放されます。近所の(と言ってもかなり離れているのだろうと思われます)オーガニック羊を借りてきて放牧しています。雑草を食べてくれて糞をするとそれが土に還ります。
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ワインのタンクです。周囲はぶどう畑、そして広大な土地。本当に広大という本来の意味がわかる気がしました。周囲に何もないので汚染されることがありません。敷地内の泉にはカンガルーが水を飲みにやってきます。
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フランクです。とても背が高くて入口近くのカウンターから写真を撮ろうとすると頭が梁に隠れて見えないくらいです。
オーガニックONEでは法で許可されている薬品も使いません。いいものを取ればエナジーが整うと考えるポニック家では野菜も自給していて、その野菜屑、穀類の殻などを自家製の堆肥にしています。燻製小屋があり、パンやピザ台も手作り。自分でさばいた牛を料理します。まさにオーガニックな暮らしです。オーガニックには”もともと、本来”という意味もありますが、フランクはオーガニックというのはそもそもライフという意味であるということを話していました。
またオーガニックを維持するためには目先の利益にとらわれないこと。何が大事かを見失わないこと。お金ではなく、この大きな世界の生態系の一つであることを理解して、それを整えようとすることこそが大切なことであると熱く訴えました。天候によっては作物がダメージを受けることもある、しかしそこで薬を使うのではなく、我慢して回復力を信じて待つ、人間でも植物でも本来の姿であれば回復力がある。そうした考えを実践しているのが彼らの暮らしなんだなと思いました。
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右が白のシャルドネ:明るい金色、印象に残る華やかな香り。コクがありながら後口の良いすっきりした清々しいワインです。12か月熟成。
左が赤のシラーズ:18か月熟成の落ち着きをもった上品な香りと色合い、飲むほどに複雑な味わいに変化しますが少しも嫌みのない渋みが魅力的です。
このワインは大変香りがよく、それは醸造所独特の野生酵母によるものだとか。日本酒でも印象的な香りのものは蔵付き酵母によるものがありますが、酵母という非常に気難しい生き物とも彼らはうまく共棲しているのでしょう。

このパーティを準備してくださったおおらかな笑顔の岡内さん、また岡内さんの会社が仕入れたワインを販売する酒屋さんのいまでやさんの専務小倉あづささんと出会えたことは大きな喜びで刺激を受けました。お二人ともそれこそエナジーを感じる素敵な女性でした。これからも頑張ってくださいね。また会えたら嬉しいです。
岡内さんのブログ

「てっぺん」の雰囲気も料理も素晴らしく、また来月友人たちと行くことにしました。私は決めたらすぐ実行する方です。今回はぱくぱく食べて、料理の写真は撮らなかったので、次回は撮ってアップします。
どうぞお楽しみに。
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by inadafctokyo | 2010-05-21 14:11

ねこ鍋ってありますよね

あれってきっとうちでも出来るなって思ったんです。
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電子レンジの皿に何を考えたのか座ってしまう。
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持ち上げてもどこうとしない。

小梅が自主的にどくまで電子レンジが使えませんでした。

ティアさんという猫さんはいつもガステーブルの上に乗っているので、そこでの調理はあきらめて、ほとんど電子レンジを使っているんですって。東京サポさんのお話よ。
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by inadafctokyo | 2010-05-18 23:25 | ネコ

第4回大江健三郎賞公開対談にて

講談社のホールで大江健三郎賞第4回を記念した恒例の受賞者と大江さんとの対談が行われました。
私は大江健三郎ファンクラブの仲間たちと参加しました。講談社の建物は昭和初期の趣のある建物です。仲間が早めに並んでいてくれたのですが、この日は関係者席に席を取ることに。

第4回の受賞作は中村文則さんの「掏摸」です。天才スリ師を描いた作品です。
中村文則さんは2005年に「土の中のこども」で芥川賞を受賞しています。早くから作家になることを志し、大学を卒業後フリーター生活をしながら作品を作り上げることに力を尽くしたということです。

対談と言いながら、その内容は大江さんがご自分の好きな作家を引き合いに出しながら、自分がこれまでの作品で書きたかったことや、中村さんの作品を解説するというもの。9割方は大江さんの講演になっていました。
いつもそんなことはないので、中村さんという方があまりお話されることが得意ではないのかもしれません。

また、この日はとてもご機嫌が良く、終始にこにこして時々足を伸ばしたり動かしたり、自由な感じが溢れている大江さんなのです。

好き勝手に話し続けて、あれ、これはどこに話が行ってしまうのかと心配していると、いつの間にか中村さんの小説に繋がってなるほどと思ったり、前置きながっと思ったり。

音声の調整がうまく行っていなくて、お二人とも話が聞き取りづらく途中眠くなってしまったりする中でも、面白そうと思ったところでは目が覚めるのです。

人間と動物の違いは理性と言葉。でもそれだけでは観念的になってしまう。手を使うことによって実際的になる。観念的にならないために手がどれだけ重要か。
「掏摸」は手をどのように使うかを描くだけで文学になっている。
また重要な役割でこどもが登場している。こどもは非常に大事なもの。

中村さんが「水死」について、これまでと文体が違う、静かな文体だったと指摘すると、大江さんは”最初からこの文体で書こうということは決めない。何度も書き直していく中でできていく。
三島由紀夫のように書き出しから最後が決まっているというようなことでは、楽しみがないでしょう。”と答えていました。

対談が終了後は関係者で打ち上げパーティが行われました。
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大江さんと中村さんに花束を贈呈してから、お話をして写真を撮らせていただきました。

最近の大江さんや光さんの体調について伺ったり、ファンクラブ通信の座談会で語られていたことについて楽しくお話をしました。語りつくせないほどだったのですが、いつまでも大江さんを独占しているわけにはいきません。適当にタイミングを見計らって失礼しました。

私たちがお送りした通信を大江さんとかおりさんが楽しんでくださったとわかって、次の通信を作るモチベーションになりました。


次の作品も用意されていると伺いました。お元気でまた新しい小説でわたしたちを楽しませてくださることを願っています。

中村さんについて大して触れられませんでした。「掏摸」についてはまた今度。(また今度と言ってもなかなか実現しませんよね・・・)
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by inadafctokyo | 2010-05-17 22:18 | 大江健三郎

梅が丘の利き酒会

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梅が丘パークホールで行われた利き酒会に行ってきました。朝日屋酒店さん主催。
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この日、何回か開催されます。わたしは12時からの会。会費千円です。
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19の県から21の酒造が参加しました。一生懸命試飲しましたので、全部の蔵の写真を撮ってはいないんです。
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日本全国に良い酒を醸そうと日夜奮闘している酒蔵がまだまだあるんだなーと嬉しく感慨深く、そして美味しく。
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日本酒ならけっこう知ってると思っているのですが、まだまだ勉強が必要です。飲むってことです。
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最優秀賞!酒ではなく、左側の男の子が!かわいいから。この蔵の跡取りだそうです。しっかり修行して、これからもっともっと良い酒を造ってくださいね。
この後、メインイベントがあったので、途中で抜けました。お酒の最優秀賞は全部飲んだわけではないので、決めません。好みの問題で気に入ったのはあります。
うちのダンナさんも大喜びのイベントでした。

この後のイベントについては、また明日です。
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by inadafctokyo | 2010-05-16 23:08

やれやれ

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2−2で引き分けです。
東京の方がシュートは多かったと思いますがセットプレーだけで2点取る清水はさすがです。

残り少ない時間に、長友と松下が決めて同点。このドタバタ感が何とも言えない。懐かしいような既視感を味わうことになりました。

前半の惜しいシュートを決めないといけません。
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by inadafctokyo | 2010-05-15 16:18