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試合終了

同点のまま試合終了。
選手たち残念そうです。
コールは田邊、椋原、石川、権田、塩田。
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by inadafctokyo | 2009-05-30 15:59

西京極から5

後半になって、ワイドにサイドを使い出した京都。
セカンドボールを拾われることが多くなる。

ゴール前の混戦から柳沢に同点にされる。
交代、達也、赤嶺、大竹。
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by inadafctokyo | 2009-05-30 15:40

西京極から4

ハーフタイム
散発的にしかボールが繋がらないサンガ。
東京のゲームになっています。
前半CKが4回位あったので、追加点が欲しかったところ。
草民は前回よりもボールに絡めてますね。
サハラさんがむっくんにバシバシ指示を飛ばしてます。

後半早めに追加点を!
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by inadafctokyo | 2009-05-30 15:00

先制

ナオ!
絶好調コール

DFライン落ち着いてます。
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by inadafctokyo | 2009-05-30 14:19

西京極から2

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キックオフ
ナオがキャプテンマーク!
京都のMDPでもマークすべき選手としてナオの名前が。
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by inadafctokyo | 2009-05-30 14:01

西京極から1

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ウォーミングアップ始まりました。
ピッチにシオがいます。痩せちゃって普通のお兄さんのようだったシオ、サッカー選手に戻っていました。

相太の坊主がよく目立ち、サハラさんは少し短くなったけれどサラサラは変わらず、むっくんの髪がサハラと同じくらい茶色って…。

北斗はメンバーに入ってないね。
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by inadafctokyo | 2009-05-30 13:38

遠足大好き

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7:56分発のこだまが出発しました。
朝ご飯は深川めしとプレミアムモルツです。
遠足は楽しいな。
新幹線の中はいかにもな人もいれば、そうとは分からない人もいるものの、青赤率はかなりなものと思われます。
今日の試合は放映もありませんし、行けない人も多いでしょう。
実況の神が私に乗り移ってくれるといいんですけどね。
スネークさんは今日は?

携帯でアップするとJ.B.Aには反映されないのですが、頑張って伝えようと思います。
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by inadafctokyo | 2009-05-30 08:06

わたしはぷらっとこだまで行く

わたしは いきます 京都に ぷらっとこだまで

こだま限定のチケット”ぷらっとこだま”は安いので、往復こだまにしました。

でも、神田のJTBでチケットを買うときに「”うっかりこだま”にしてください」と言って笑われました。

夜中の3時半に起きて、ちゃんと見ました。

欧州CL決勝 バルセロナ 対 マンチェスター・ユナイテッド は2-0

点の取り合いになるかと思っていたのですが、バルセロナの前にマンUはなす術がないようで、最後まで出ないおばけをドキドキしながら待っているような気がした試合でした。

でもバルサは呆れるくらい凄かったですね。ボールが生きていて、マンUの選手を避けているようでした。



このところ仕事が終わると整骨院に通っているので、代表戦はほとんど観られませんでした。

視聴率が12.2%。 会場で観戦した人以外はJリーグファンと代表ファン(今でも代表だけファンっているのでしょうか)がテレビ観戦したと考えると妥当な数字かもしれません。

岡田ジャパンの最終予選での最高視聴率は2月11日のオーストラリア戦で、22.9%でしたが、ドイツW杯での最終予選では北朝鮮戦ホーム、アウェイとも40%を越していました。

一般人が見ないと30,40なんて行きません。

いいんですよ。今はこれで。わたしたちがわたしたちの代表を支えていけば。

わたしたちが力をつけることです。クラブ、選手、サポーターが。


31日はそんなわけで、京都で娘に会ってきます。
ユースの東京ダービーには行けないのです。
日曜、東京にいる方はぜひ応援にいらしてください。
aoaka-note さんが詳しく行き方を教えてくれています。

がんばれ!
バルサには下部組織出身の選手が主力として何人もいるし、監督さんもユース出身ですからね。
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by inadafctokyo | 2009-05-28 23:45 | FC東京

5度目の防衛戦、伏兵に苦労

WBCフライ級タイトルマッチが昨日有明で行われ、チャンピオン内藤大介が判定で同10位の熊朝忠を破り、5度目の防衛戦を勝利した。

そもそもこの防衛戦はWBCが中国の市場開拓を目的に組んだものだったのだが、直前で上海の会場の使用許可が下りなくなるという中国らしい展開となり、チケットも当日券発売のみ。急遽日本でやることになったが、前述の開催目的はなくなってしまっていた。

ボクシングを始めて3年目という挑戦者について、舐めていたとまで言うつもりはないが、調査は明らかに不足していた。
計量になって「思ったより小さい、やりにくいかもしれない」と言ったように、研究不足が響いて挑戦者の強引に飛び込んで体ごとぶつけるような迫力のある右フックに苦労していた。
6回にはダウンまで奪われ、あわやという場面にテレビで見ている私も慌てた。応援団の「内藤、内藤」というコールが一段と高くなる。しかし、今回は内藤自身のコンディション調整は大変うまくいったと語っていたように、スタミナと下半身の強化、メンタルの強さで危ない場面も乗り切った。研究不足でも、内藤の経験からくる対応力はさすがで、終盤は冷静に挑戦者を見て、足を使いつつリーチの差を生かしたジャブ、うまく隙をついてのアッパーでポイントを稼いだ。

バッティングで両まぶたを切り、口の中も血だらけの防衛戦となった内藤は試合後「しょっぱい試合ですみません」と謝ったが、手に汗握る面白い試合だった。
中国発の世界挑戦者の熊にもう少し経験とクレバーさがあれば、どうなっていたかわからない。挑戦者には連打する技はなかったが、強烈な右フックに賭ける思いきりと勢いがあった。自分のストロングポイントをよく理解して、その武器を最大限生かすことに徹底すれば力の差がある相手にも互角以上に戦える場合があるのは、サッカーもボクシングも同じ。

内藤の次の相手はこれまで何度も闘って、お互いに手の内を知っているポンサクレック(タイ)。今回の経験から学ぶことがあったはず。内藤らしいうまいディフェンスから多彩なパンチを繰り出して勝利を飾ってほしい。
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by inadafctokyo | 2009-05-27 14:45

選手の顔の見えるお野菜

コンサドーレ札幌がJA北海道と提携して「コンサ・土・農園(コンサ・ド・ファーム)」を開設した。
じゃがいも「きたあかり」やとうもろこし「ゆめのコーン」の種まきを選手自らが行い、収穫した野菜を選手の顔写真を付けて試合会場で販売する。

いやー、それほど困っているのかと思ったが、クラブの運営費に充てるのではなく、売上は福祉施設などに寄付するそうだ。そうだろうね。
選手寮の食堂でも収穫物を利用するということだ。25日にはオフ返上で農作業に汗を流した選手たち。“宮沢コーン”、“石井きたあかり”などが試合会場に並ぶ日が楽しみだ。

東京でやるとしたら、たとえば小平の産品としてはこんなものがある。
都内2位の生産量の梨。経済栽培発祥のブルーベリー、都内3位の生産量はうど。
甘くジューシーな「サハラ梨」とか、爽やかなブルーベリー「ナオスマイル」ときたら、やっぱりうどは・・・・言えない。悪気はないけど。
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by inadafctokyo | 2009-05-26 14:37 | サッカー