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ちょうふどっとこむ

c0068891_15195217.gifなんて素敵なぶーさんだ!!

ちょうふどっとこむはなぜにぶたさん?

オフィシャルで発表になったようにちょうふっどっとこむではFC東京の試合があった日にサービスのあるお店を載せてくれています。

いろいろありありますが、東洋エステートサービスさんはFC東京が勝ったら、仲介手数料5%引き!!
これは行くっきゃないでしょう。

試合のチケット持参で10%引きの魚屋さん、ユニフォームを着ていくと大盛りにしてくれる蕎麦屋さん、美味しそうな有機野菜の観戦弁当も、「FC東京勝ったね」と言うとドリンクサービスの居酒屋さんも。
いいですね。いつも試合後は明大前ですが、調布にも行ってみたいな。
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by inadafctokyo | 2007-02-28 15:36 | FC東京

開幕戦ゲストは元フォークの神さま

岡林信康って戦国の武将ですか?なんて言っちゃダメですよ。ヒラヤマくん!

c0068891_17485741.jpgそう来たか! オカバヤシね! 吃驚・・・

若いみなさんはご存知ないでしょうね。60年代終わりから70年代にかけて“フォークの神さま”と呼ばれた歌手。

「わたしたちの望むものは」
社会のための私ではなく、私たちのための社会
与えられることではなく、奪い取ること
あなたを殺すことではなく、あなたと生きること
繰り返すことではなく、変わっていくこと
今ある不幸せにとどまってはならない
まだ見ぬ幸せに今飛び立つのだ


今になっても心からの叫びとして通用しませんか?

c0068891_17494636.jpgこのジャケット、なんとなくジョットが描くキリストっぽくないでしょうか。
ギターを弾く男性(岡林)の影に注目してください。
岡林信康は牧師の息子に生まれ、生活の中にキリスト教の信仰がありました。そこから逃れるためにギターを手に歌いだしたと言っても間違いではありません。
同志社大学の神学科在学中に山谷のドヤ街-と言っても若い人たちには通じないかもしれませんが、日雇い労働者が仕事を探したり、日払いで泊まれる安い宿(大抵が相部屋)がある地域。--に泊り込んで、その体験が初期の歌に投影されています。
高度経済成長を間近に控え、しかしそこから落ちこぼれることが確実な人間を歌いました。

しかし学生運動が大きくうねりを見せる中、岡林は反戦フォークの旗手であることも神であることからも降りて、生まれ育った岐阜そして京都に引っ込み農作業に汗を流す日々を送ります。
そして1975年から再びギターを手に歌い始めます。今度は本当に自由を手に入れたように、
戸惑いをあらわにするかつての支持者の期待をはぐらかすように、歌いたい歌を歌います。復活の歌は演歌といってもいい歌でした。それから長い年月を生き続け、歌い続け、今、彼の歌を人がなんと言うのか知りません。「岡林信康の歌」でいいのではないでしょうか。
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by inadafctokyo | 2007-02-27 17:52 | FC東京

Jcom ビバパラ は新しいおねーさん

お待たせしました~(別に誰も待ってない?)
c0068891_23471196.jpg新しいビバパラおねえさんは坂田裕美ちゃんです。よろしく~。あらカワユイ。
今日は2月22日に行われた学芸大学との練習試合と原監督へのインタビューです。

練習試合はナオ調子良さそうだったり、エヴァウドとにかくデカ!!
そしてボールをキープする福西さんの周りをチョロチョロする大学生にはらはらしたり。でも相手が学生ですから、さすがにあこぎな真似はしなかったみたい。

c0068891_23523218.jpg原監督インタビュー
学芸大との練習試合はいかがでしたか?
合宿の疲れがちょっとありますかね。それと芝生の状態も。今までいい芝生でやってきて、ここはまだちょっと生えてないとか。代表の合宿もあってコンビネーションもまだだっかな。
1年前と比べてどうですか?
選手も半分くらい変わったかな、だいぶ変わりましたね。だからまたフレッシュな気持でサッカーをやれるんじゃないかな。
新しい選手はまだね、福西は移籍自体が初めてだけど、代表などの経験もあるしチームに馴染めばいい。でも外国籍の選手は日本のサッカーに馴染まないといけない。今それを一生懸命やらせているところ。
ワンチョペが入ったことで平山や赤嶺がすごいライバル心を持ってやっている。福西が入ったことでもそう。

一番注目の選手は
みんな注目してますよ。その中でも福西ですね。福西は東京に新しい色をつけてくれると思います。
ライバルチームは
やはり天皇杯とリーグも取った浦和でしょうね。あとはガンバかな。
攻めのチームと守りのチーム、どちらに?
そういう風にサッカーは分けられないのよ。攻めと守りの切り替えが早くないとね。
今も自転車通勤ですね
そう、家から7キロか8キロくらい。時々は歩いて来たり。サッカーより大事な地球環境やエネルギーのこととか考えて自転車で来てるんですよ。
選手は・・・ダメだろうな。途中で捕まっちゃったりしちゃうと。勝つときばっかりじゃないからね。車の方がいいでしょうね。
ぼくはよく声をかけてもらったりしますよ。がんばってって。

Jcom見たことありますか?
ありますよ。地域のおいしい店とかやってるよね。いいな、あれ。ああいう仕事やらせてくれない?
おいしいもの食べて、温泉でも入って。

いいって言ってますよ。
じゃ、クビになってからね。オフでもいいか。
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by inadafctokyo | 2007-02-27 00:15 | FC東京

今日の試合

c0068891_18474744.jpgfor FUKUNISHI , by FUKUNISHI, of FUKUNISHI & jubiro all stars. ちゃん、ちゃん
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by inadafctokyo | 2007-02-25 18:50 | FC東京

早稲田の雛

c0068891_14515471.jpg

今日は大江健三郎ファンクラブの集いで早稲田奉仕園に来ています。風が冷たい!
雛が迎えてくれました。
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by inadafctokyo | 2007-02-24 14:51

飛田給駅に音楽を

メッセージボードにタイトルのような提案がありました。
JRでは発着音がベルの変わりに、その駅を特徴づけるような音楽になっています。
高田の馬場では鉄腕アトム、新橋では「汽笛一声新橋を・・・」っていう鉄道唱歌(?)。
ならば飛田給はFC東京の「スタジアムへ行こう」だろう!

いい提案ですね。

で、京王電鉄の回答についてもボードをご覧ください。
安全上の判断ってなんだ?
JRは安全を後回しにしてやっていると?

結局、まだまだうちらは軽視されてるってことよ。あんなに京王にお金落としているのに。

みんなで京王電鉄の一株株主になろう!株主総会で発言しよう!
酔っ払いの放言だわよ。ねむーい
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by inadafctokyo | 2007-02-24 00:26 | FC東京

開幕ゲストは誰だ?

だーれだ?って村林さんが当てろ当てろ当ててみろって言ってるような気がして・・・。

団塊の世代をターゲットにしているのかぁ。(わたしは違うからね)

ミック・ジャガーなんてどうかな。FC東京に合ってるなー、実にいい!
しかし、交通費だけで来てくれるだろうか・・。だけどチャーター機は高い。交通費だけで我慢してもらわなくちゃ。

忌野清四郎ってもあったな。
と来たら、チャーとか。

旬の人ね・・・最近なんとなくよく見かける小椋佳(誰にとは言わないがどこかが似ている)

加藤登紀子(大地を守る会)

中島みゆき(北海道だし)

吉田拓郎(広島だよ)

うわーわからん!こっそり教えてくれ~
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by inadafctokyo | 2007-02-22 23:32 | FC東京

サンバチームにもある入れ替え制

c0068891_13371637.gifリオのカーニバルが17日から20日まで盛大に行われていたわけだが、こんな時期に異国で仕事をするブラジル人は辛いのぉ・・・ねぇルーコン?
前代表監督さんもこの時期は帰る気満々でしたものね。この祭りのためにキャンプ参加をほったらかしにしたFWもいたし。

イースターまでの40日間が禁欲生活の期間となるためにその前の4日間を開放的なお祭りとしたのがリオのカーニバル。ちなみにキリストの復活祭であるイースターは「春分後の最初の満月から数えて最初の日曜日」となっているので、毎年違う。だからリオのカーニバルも毎年違うというわけだが、大体2月から3月初めの土曜から火曜までの4日間となっている。たった?40日間の禁欲生活がえらく大変なもののようだ。あの弾けっぷりを見ると・・・。

リオのカーニバルのパレードはサンバ学校単位での参加になるようで、一つのパレードが2千人から4千人というから凄いじゃないか。打楽器だけでも200人以上。本場の阿波踊りもこうだろうか?
各サンバチームは毎年テーマを決めて、それに沿った音楽、衣装、山車、振り付けを競う。テーマ音楽の歌詞はどれも情熱的で、自分たちがどれだけカーニバルに賭けているかを歌い上げる。もともと貧民街から起こったムーブメントなだけに、“逆境に耐えて花開かせよう”、“苦しい人生でも”というような歌詞もよくある。

サンバチームはAグループ14チームとB/Cチームに分けられ、コンテストによってAチームとBの入れ替えがある、お祭りとは言え厳しい世界。降格したら大変なことになりそうだ。
監督とか音楽、衣装の担当者の責任が厳しく追及されそうなのはいずこも同じってことで。この場合は特に選手(踊り手)の責任は問えないだろうなー。

調布のあたりでは盆踊り大会しかないようだが、どこかの阿波踊りにFC東京(サポーター)チームで出場したら面白いなと妄想。
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by inadafctokyo | 2007-02-21 13:39

記者も走った東京マラソン

マスコミ各社の記者さんも走って、記事も書いた東京マラソンです。
みなさん、完走しています。お見事。

東京新聞・三橋さん 46 3時間15分

毎日新聞・北村さん 42 3時間25分

日本経済新聞・吉田さん 44 3時間28分

スポーツ報知・桃井さん 47 3時間45分

東京中日スポーツ・千葉さん 37 4時間5分

産経新聞・溝上さん 34 4時間24分

ニッポン放送・松本さん 45 5時間30分


やっぱりマラソンって30代からのスポーツなんですね。

コージさんも来年の東京マラソンを目指すらしいよ。
そのときは走るのに邪魔にならない程度に派手な格好で走ってほしいな。
でも案外シャイだからな・・・。
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by inadafctokyo | 2007-02-21 06:44

感動のゴールシーンを動画配信

フジテレビで東京マラソン2007の全ランナーのゴールシーンを配信しています。
ここ!いや、なかなか、面白い。
当たりをつけていろいろ見ていたら、知人発見!

みなさん、ほんとうにご苦労さまでした。

また来年!
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by inadafctokyo | 2007-02-19 22:32