代表効果

赤嶺が注目を集めています。
大分戦後には講談社の携帯サッカーサイト「ゲキサカ」の表紙に。
翌日には東京新聞が大きく扱っていました。
そして必ず ”代表候補” の冠が名前の前にくっついていました。

ふーん、そうなのか!
日頃、見慣れない世間の顔を垣間見たような気がしました。
同じ代表でもDFやGkよりもFWが活躍すると大きく扱われるんですね。

代表に呼ばれようが、どうだろうが、赤嶺の力は認めているのが私たちですが、こういうことも味スタを満員にしていくためには、効果的なことかもしれませんね。

あっちこっちのブログやら記事やらを勝手に紹介しては、悦に入っているサイトSの管理人O氏はわたしたちのクラブを弱小クラブと称しているようですので、自己満足でなく外に向ってアピールしていくことも大事だなと思いました。

別にいいですけど、ふふん、名実ともにまだ中位のチームですけど、あんたに弱小なんて言われたかないわ!

わたしのいるときに L に来ないでよ、と言いたいが、相手にも行動の自由があるし、Lにとっては客であるからいたしかたない。

Lの周辺には猫がうろうろしていて、階段でけつまづいたりしないように、十分気をつけた方がいいでしょうと申し上げておきます。
[PR]
by inadafctokyo | 2008-05-01 15:39 | FC東京


<< 対 りす 黄金のキョロ缶-おもちゃのカンヅメ >>