アマラオと大熊さん

今朝のトーチュウのアマラオ日記がおかしい。
大熊さんが監督になって、まだ若い彼はいつも一生懸命だったという話。
アマラオがゴールすると大熊さんがライン際でわーわー言っているので、振り向くと親指を立てて「ナイス、ナイス!」と怒鳴っていた。あの声だから怒られているのかと思ったとか・・。

大熊さんの勝ちたい気持ち、諦めない熱い気持ちがあの頃のチームを動かしていた。
[PR]
by inadafctokyo | 2007-11-28 07:21 | FC東京


<< 東京のトホホ度 浦和のトホホ度 Jcom ビバパラ は攻撃を牽... >>