こんなにジュビロを応援したことはない

というか初めてですよ、わたし。
MXの中継では同時に行われている大分-磐田戦の経過が随時伝えられていました。
ジュビロリードが画面に映し出されると、拍手そしてジュビーロイワタ!のコールが。

結果としては一位でなくても二位で突破できたようですが、一位が気持ちいいですよ。それによその結果をチェックして計算してどうのこうのやってからようやく喜ぶよりも、試合終了⇒即大喜びハイタッチ、乾杯の方がいいでしょう。

最下位ジュビロのモチベーションはどの辺りにあったのでしょうか。カレンのオリンピックへの意欲ですかね。感心感心。

後半カズが投入された辺りからどきどきしました。うちの子はかなり緊張して、カズがクロスに反応してゴールに突っ込んで来たシーンでは、カズをくそじじい呼ばわりしてみなさんに笑われてしまいました。
大変申し訳ございません。カズさんのことはリスペクトしておりますが、東京の勝利を強く願うあまりでございます。

後半の残り10分くらいでしょうか。若頭とキャプテン・コンノが露骨にボールを回してました。
若頭が今ちゃんにボールを出す、今ちゃんが返す、若頭がまた・・・と何回もやってまして、さすが若よのぉ、なかなかうちの子たちだけじゃあんな真似はできないねと感心したわけでございます。
[PR]
by inadafctokyo | 2007-05-24 13:10 | FC東京


<< FC東京ホットライン画像UP 待ち望んでいた勝利-赤嶺2得点 >>