東京中日の松岡さんがリチェーリにわかってほしかったこと

それは宇多田ひかるの「Flavor of Life」の歌詞。

ありがとうと君に言われると なんだか切ない

でもリチェーリは「ありがとうって言われたら、なんで切ないの。嬉しいね。どういたしましてって」

まだこどものリチェーリには理解できない感情だったようで。松岡さんの努力は報われなかったようです。

例えば、リチェーリは食べ物で何が好きか知らないけれど、ものすごく美味しいステーキとかローストチキンがあって、今まさに食べようとしていたらルーカスがやってきて、リチェーリの分を食べてしまいました。そしてにっこり笑って「リチェーリ、ありがとう」と言われたら、切なくないかな? 
違う、そういうことじゃないしな。
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by inadafctokyo | 2007-03-23 07:25 | FC東京


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