大山津神は木花之開耶姫の出産を祝って酒を造った

飲もうかなどうしようかな、そんなことを考えるまでもなく毎日ちゃんと酒を飲む。
大人だからだ。食事をするのに水なんて飲めるか、アヒルじゃあるまいし。
お茶はお菓子と相場が決まっている。菓子を食うのでなければ飲むものは酒。
成人して30年。ほぼ欠かさずアルコールを補給してきたわたしが断酒をしたのだ。
東京が勝つまではと決めたのだ。
ところが、わたしのためにたった4日半の断酒で東京は勝ってくれた。
それなら普段は節酒程度で十分に違いない。
というわけで節酒は続けている。
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by inadafctokyo | 2005-09-15 00:09 | FC東京


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